有害サイト

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2009年12月28日 (月) 18:04時点における61.12.176.211 (トーク)による版 (Yourpedia)

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有害サイト(ゆうがいさいと)とは存在し閲覧されることによって社会的に悪い影響を及ぼす表現を含むウェブサイトの総称である。

有害サイトの存在は青少年健全な育成にとって深刻な脅威である。青少年が有害サイトを閲覧しないようにする為フィルタリングソフトの普及が進んでいるが、それをも越える勢いで新設されていて、結局シャットアウトできていない。この為、こうした有害サイトに対する抜本的な法規制を求める声が強い。

ただ、有害サイトはコンテンツや行為が有害であるにも関わらず多くの場合普通のサイトを装っている為フィルタリングしてもシャットアウト出来ないという問題がある。又、フィルタリングしても今度は健全サイトがフィルタリングされてしまうなどフィルタリング・ソフトでは対応出来ない事が多い。

有害サイトの種類

  • ネチケットが存在せず、誹謗中傷荒らしが横行してるサイト。この手のサイトの利用者は、別のサイトでも暴れて迷惑をかける事が多い。
  • デマを掲載しているサイト。多くの場合、内部告発を装う形で嘘が書き込まれている。
  • 頻繁に外部サイトに出張し都合悪い内容を削除したり、情報操作をしたりする住人が多いサイト。
  • ネット右翼ネット左翼が突撃してくるサイト。
  • 猥褻画像を掲載しているサイト。特に児童ポルノや盗撮画像は悪質性が高いと見做される。

[1]

悪名高い有害サイト

学校裏サイト

学校裏サイトは特定の学生や教師を攻撃する為に作られた有害サイトである。学校におけるいじめの延長線上の行動として学校裏サイトが使われるのだがいじめの標的に対する侮辱が全国に発信されたり、標的の個人情報が暴露されたりする等、通常のいじめよりも被害は甚大である。

ウィキペディアウィキペディア日本語版

ウィキペディアは百科事典を称しているが、実態は2ちゃんねるを上回る唯の有害サイトである。著名人のプライバシーを暴露したり名誉や尊厳を著しく傷つけるような記述が「百科事典の記事」として掲載される為、その悪影響は計り知れない。さらに、ウィキペディアの記事には他のサイトの内容を転写した物が多数存在するのではないかという疑惑まである。

こういったサイトである為、ウィキペディアの利用者達(俗にウィキペディアンと呼ばれる)はかなりの変質者であり(だとすると、管理人はウィキホリックなはず)、収録記事の編集以外にも数々の問題行動を繰り返している。2007年Yourpediaが発足した事によりウィキペディアにとって不都合な情報が流れるようになった為、ウィキペディアンは報復としてYourpediaのあらゆる記事でヴァンダリズムに及んでいる。この「有害サイト - Yourpedia」の記事にも「(Yourpediaの)存在自体を抹消して欲しい」というウィキペディアンの危険な本音が書き込まれている[2]

ウィキペディアをまともなサイトだと誤認して編集に参加した熱心な初心者の大半は常連のウィキペディアンからありとあらゆる罵詈雑言を浴びせられ、多大な心的苦痛を被りつつウィキペディアから追い出されている。何故、常連はこういう事をするのかというと熱心で真面目な利用者が多くなり過ぎてしまったら常連達の問題行動が彼らによって咎められるようになり、常連が好き勝手に編集できなくなる為である。さっさと初版記事をモラルのないものの手によって作ってしまいたいという欲望も大きい。しかし、そういった行為はむしろウィキペディアの実態を世に知らしめる流れを助長する行為であり、大手検索サイトの後押しによる利用者の増加がその点において逆効果となり、あたかも自分で自分の首を絞めているような様相を呈しているといえる。…その結果、年々信頼性も低下し、編集頻度の高い項目もオタク的なもの(例:アニメ、漫画、パソコンゲームetc)に偏っていくなど、時を経るにつれ(周囲のバックアップによって利用者が増えるにつれ)その付けが徐々に顕在化しているのは、皮肉という他にない。

また、記事の閲覧だけを目的に利用しようとする場合でも多くの記事に嘘や出鱈目が含まれている為、結局は真に受けた利用者が後々に恥を掻くという被害を受ける事になる。運営側の御用メディアはウィキペディアを礼賛する捏造報道を繰り返している為、ウィキペディアの実態は広く周知されておらず、前述のような被害者も後を絶たない。

アンサイクロペディア

アンサイクロペディアは自由気ままな百科事典と称しているが、実際はごく少数の自己中心的な管理者により管理されているただの有害サイトである。ユーモア記事を作成したとしても横暴な管理者によって削除されることがしばしばあり話が矛盾している。また、他人のソックパペットを全て暴露したりするプライバシーの侵害を平気で行う極悪非道な利用者も存在する。名護啓介も白紙保護であり、自由気ままな百科事典とは言えず、身勝手管理者用ウィキとしか言えない。露骨なデマの固まりだが、ある人が知らずにここの記事を転載したため大問題になっている。

また、吹石という精神病者が管理者であるため、非常に有害である。

Chakuwiki

Chakuwikiは個人の意見を共有しあう自由気ままなウィキサイトと称しているが実際は単なる有害サイトであり、自由気ままとは到底家ない。バカな記事を作成したとしても横暴な管理者によって削除されることが多く話が矛盾している。また、気に入らないユーザーに因縁をつけてブロックも平気で行うため2ちゃんねる以上に有害ともいえる。彼らは非常に不条理な人間であるため、赤子言葉でさえ99%通じないのだ。このようなサイト、早く打ち切りにしてもらいたいな。気に入らない企業に対してかなり計画的な誹謗中傷を書き込んでいる彼らに対して、気違いと思うユーザーも少なくないようだ。不二家の記事にも溢れるほどの誹謗中傷が書かれており、反日サイトといわれても仕方が無い。

はてなはてなダイアリー

はてなダイアリーキーワードは辞書を称しているが、実態は単なる有害サイトである。有名企業の不祥事を暴露したり、名誉や尊厳を著しく傷つけるような記述が「辞書の記事」として掲載される為、その悪影響は計り知れない。さらにはてなダイアリーキーワードの記事には9割以上は嘘と出鱈目ではないかという疑惑まである。

また、記事の閲覧だけを目的に利用する場合でも多くの記事に嘘や出鱈目が含まれている為、結局は真に受けた利用者が後々に恥を掻くという被害を受けることになる。しかもキーワード編集権がはてなダイアリー市民のみの限定になっている為、誤った情報を訂正したくてもなかなか出来ない。その為、嘘や出鱈目を渋々受け止めるしか解決法がない。運営側の御用メディアははてなを礼賛する捏造報道を繰り返している為、はてなダイアリーキーワードの実態は広く周知されておらず、前述のような被害者も後を絶たない。

さらにウィキペディアとはてなは共謀しているため、はてなダイアリーキーワードにウィキペディア日本語版の管理者の記事を作っただけでプライバシーの侵害として削除される場合が多い。

モナペディア

モナペディアは誰でも気軽に編集できる2ちゃんねる百科事典と称しているが、実際はごく少数(多くても2~3人)の自己中心的な管理者により管理されている単なる有害サイトである。2ちゃんねるに関係のある記事を作成したとしても横暴な管理者によって削除されることがしばしばあり話が矛盾している。他人の起稿した記事を全て暴露したりするプライバシーの侵害を平気で行う極悪非道な利用者も存在する。「2ちゃんねるではありません」と称しているが、実際は2ちゃんねるとほとんど同じサイトである。でないと2ちゃんねるに関係ない記事の方が多いはずである。七星という基地外が管理しているため、非常に有害である。

2ちゃんねる

日本最悪の有害サイトと呼ばれる。2ちゃんねるの利用者は俗に2ちゃんねらーと呼ばれ、各所でサイバーテロを実行している。2ちゃんねらーに睨まれまたは目を付けられたら最後、個人情報が晒され、自宅や職場に毎日嫌がらせされるようになる。このようなサイトを閲覧すれば、子供も大人も異常人格を身につけてしまう虞がある。多くのスレッドに嘘や出鱈目や中傷が含まれている為、真に受けた利用者が後々に恥を掻いたりショックを受けたりするという被害を受けることになる。しかも削除は削除人のみの限定になっており、しかもなかなか削除に応じてもらえず(削除人が誰も見ておらず気付いてもらえない事の方が多い)、運良く削除してもらえたとしても削除されるのが非常に遅過ぎる為(「削除依頼してから数ヵ月後」というのがほとんど)、誤った情報を訂正することや中傷を消すことはなかなか出来ない。その為、嘘や出鱈目や中傷を渋々受け止めるしか解決法がない。七星が作ったとされるアンチロックのスレなど非常に下品なスレもある。

Yourpediaを荒らしているウィキペディアンの多くは2ちゃんねらーでもある。

ふたば☆ちゃんねる

大規模の画像投稿サイトであるが、2ちゃんねるに劣らぬ殺伐振りを見せておりコメントは誹謗中傷の嵐、画像はエログロの嵐である。というより「~ちゃんねる」と付くサイトは全て有害である。

画箱

画箱(がばこ)はちゃんねるぼっくすが運営する画像、音楽、動画を投稿する掲示板が集まったウェブサイトである。早い話が2ちゃんねるの画像掲示板バージョンであり、2ちゃんねるに負けず劣らず非常に有害なサイトだ。読みは「がはこ」ではなく「がばこ」である。
管理人は極悪2ちゃんねらーとして悪名高いみそかつ(本名は稲村良光)。彼は住人一人一人のIPを保存し、そこから全ての履歴を把握し、個人情報を盗み取る等の悪行を常日頃から行っている為、書き込みを行う事自体が非常に危険なサイトである。
削除依頼に反し、荒らしに味方をした偏った削除も多く問題になっている。

また、画箱は住人も体質も2ちゃんねると同種であり、2ちゃんねると同様に匿名性を生かした誹謗中傷罵詈雑言エロ・下品、アイコラ画像遺体画像晒し煽り、荒らしが絶えず、ネットモラルの崩壊・欠如を招いているという批判もある。

Yourpedia

Noda,Kentaro松葉裕子SEXするしか能のない夜のピアニスト)と静岡の腐った生ゴミを追放することに成功すれば有害サイトではなくなるが、変態野田憲太郎脳に生ごみの詰まった荒らしを追放しない限り有害サイトとみなされても止むを得ない。野田憲太郎と思われるユーザーはログインユーザー・IPユーザー問わず無期限ブロックしてYourpediaから永久追放すべきである。そして野田犬のようなオウム真理教を愛しているホモ曝し者の刑を執行してしまうのが望ましい。

Google

気に食わないサイトを検索結果から外す(グーグル八分)有害サイト。なお、グロービートジャパン日本平和神軍関連などは、日本語版ではなく英語版で検索する(ドメインを.co.jpではなく.comに設定し直す)と見つかるものもある。

  • 大の親ウィキペディアサイトである。
  • 間違った画像[1]や18禁サイト・イラストを平気で出す青少年にとって非常に有害なサイトである。ここがひどい(観覧は自己責任で)。
  • 航空写真が見れるが海だけではなく陸まで削られていたり写真がずれていたり雲で隠れていたりして使い物にならない。
  • 2ちゃんねる至上主義であり2ちゃんねるにぶりっ子してる情けないサイトである。

Yahoo! JAPAN

上記のGoogleと同様、気に食わないサイトを検閲し、八分(ヤフー八分)している有害サイト。以下のような問題点がある。

  • 親会社がソフトバンクであるため、南北朝鮮に批判的な記述は、無条件に削除されている。
  • 時々、グーグル八分をも凌ぐかなり強烈な検閲行為を行っていることもある。この影響で、当分、起き上がり不能となったサイトも多く、批判の声も多い。
  • Yahoo!知恵袋ではほぼ24時間・366日、問題・事件が起こっており、下記のmixiなど相手にできない。
  • 上記と同様、Yahoo!ニュース、Yahoo!掲示板などでも、しばしば荒らしが起こっている。
  • ヤフオクは、取り込み詐欺やニセブランド等の粗悪品をつかまされる被害が後を絶たない。
  • ヤフーゲームの将棋で打ち歩詰めをするだけでアカウントが削除される。
  • Google同様2ちゃんねるにぶりっ子している情けないサイトである。
  • オークションで潰し合戦や値段の違法吊り上げ合戦が多く相手にできない
  • yahooからメールが届くが全て違法行為であり相手にできない。又は、してはいけない。

百度

上記のGoogleやYahoo!同様、気に食わないサイトを検閲し、八分している(baidu八分)有害サイト。

  • 中国検索エンジンの日本版であるため、中国に批判的な検索結果は、削除されていることも多い。
  • Google同様、恣意的に後ろめたいサイトを検索結果から除外している。
  • 画像、動画検索においてはモザイクなしのポルノ物及び18禁イラスト等が検索エンジンの胸先三寸でずらり出てしまう。
  • GoogleやYahoo!同様常時2ちゃんねると接触している情けないサイトである。

mixi

ほぼ24時間366日、詐欺などの問題行為の行われている有害サイト。

  • 事件が多い。
  • 誹謗中傷の嵐である。
  • 様々なユーザーがストレスによって退会している。
    • というよりマイミクが0になって強制退会されることが多い。
  • 個人情報に関する問題も横行している。
  • 生徒が年齢を偽っているため不正登録が多発している。

YouTube

Googleの関連サイトであり、著作権を意図的に侵害するような動画や18禁動画を平気でアップロードし続ける低俗なサイトとして知られている。18禁動画などがほぼ24時間アップロードされているにも関わらず、特にお咎めはない。削除すれば許されると考えているYouTubeの運営に対する倫理観は、明らかに異常であると思われる。

  • コメント欄は誹謗中傷の嵐である。
  • 法廷論争をしばしば起こしている。
  • NTTグループなどと提携したが、硬派な相手側とは違い、低俗なサイトである。
  • 動画が理由も無く突然消されるなど不満が多い。
  • 223を追放すれば少しはマシになるが、永久に有害サイトのままである。
  • 有害サイトなのに間違ってヒトラー名言集等を表示する事もある。
  • SEXのHOW TOばかり表示する以上、永遠に有害サイトのままである。

ニコニコ動画

2ちゃんねるの関連サイトであり、著作権を意図的に侵害するような動画や18禁動画を平気でアップロードし続ける低俗なサイトとして知られている。18禁動画などがほぼ24時間アップロードされているにも関わらず、特にお咎めはない。削除すれば許されると考えているニコニコ動画の運営に対する倫理観は、明らかに異常であると思われる。

  • コメント欄は誹謗中傷の嵐である。
  • 2ちゃんねるの関連サイトなだけに法廷論争がしばしば起こる。
  • ニコニコ大百科もあるがはてなよりも編集権が厳しく有料会員のみの限定になっている為、誤った情報を訂正したくてもなかなか出来ない。その為、嘘や出鱈目を渋々受け止めるしか解決法がない。

楽天

ネットサービス会社を不法に吸収している悪徳企業。

楽天オークション

インターネットサービスを扱う会社の楽天の関連サイトであり、上記のヤフオク同様、しばしばトラブルが発生している有害サイトとして知られている。

  • 匿名性の高さの裏返しで、取引相手に個人情報を悪用されることが多い。
  • 偽ブランド品コピーソフトなどの違法出品が後を絶たない。
  • 落札者の金銭負担が非常に重いといった批判もある。

ショッピングサイト

上記のヤフオクや楽オク同様、しばしばトラブルが発生している有害サイトとして知られている。

  • 匿名性の高さの裏返しで、取引相手に個人情報を悪用されることが多い。
  • 偽ブランド品コピーソフトなどの違法出品が後を絶たない。
  • 注文して送られるのが非常に遅いといった批判もある。(ポケットモンスター ダイヤモンド・パールと言う実例もある)

Amazon

  • ステップ2などの転売屋のメッカ。
    • 転売屋を追放すれば少しはマシになるが、永久に有害サイトのままである。
  • ハードオフのジャンクよりひどい状態の商品が売られている。
  • レビューの検閲を行っている

J-CASTニュース

ニュースサイトを自称する有害サイトである。

  • 2ちゃんねるやSNSをそのままニュースソースとしているため、信頼性に欠ける情報も少なくない。
  • ネット上の個人の知ったかぶり発言をいたずらに流布する報道姿勢がある[3]。このことには疑問が多い。

ライブドア

ライブドア事件村上ファンド事件を見れば言うまでも無い。

  • ライブドア掲示板は最早2ちゃんねると区別がつかない。
  • ライブドアニュース(ニュースサイト)は2ちゃんねるをソース(情報源)に使っているため最早『新聞版2ちゃんねる』である。

FC2ブログ

FC2ブログブログサービスを称しているものの、実態は単なる有害サイトである。以下の問題点・疑惑がある。

  • 利用者のブログを著作権侵害等があるなしに関わらず、予告無く突然凍結・削除するケースが非常に多い。そして、凍結の原因について問い合わせには一切応じない他、異議を申し立てる窓口すら無く、実に不条理ではないかとの批判が多い。
  • 近年、本ブログ利用者の増加により、広告が増えたり、1ヶ月以上更新のないブログに対しては強制的に広告を貼るなどのスパム行為も目立つようになっている。
  • 運営者がアメリカ・ネバダ州にあるので日本法が通用しない。

闇サイト

犯罪の温床となっている、劣悪なサイト。

代表的な悪用者は神田司川岸健治堀慶末

猟奇サイト

殺人事件の温床となっている、劣悪なサイト。

こんな言い訳もあり非常に有害である。

最近現実世界で起こっている少女や幼女が犠牲となる事件、私はそれを断固否定します。
私自身の中にもそのような嗜好があるのは知っています。
しかしそれを抑える理性を持っているのが人間です。
そしてそれを昇華するため、私は架空の妄想の世界を創作しています。
よくこのような創作が、このような作品を扱うサイトが、性犯罪を助長すると言う声を聞きます。
しかし現実と妄想の世界が区別できない愚か者、現実の人間の痛みを感じられないけだものは、
そんなものがなくても、いずれ事件を起こすでしょう。
この掲示板の仲間には、そんな人間はいないと信じています。

ゲームやアニメならそんな言い訳が通用するがさすがにこの有害サイトとなる通用しない。

てか猟奇サイト全部潰れてしまえ。

脚注

  1. ちなみに2ちゃんねるは、これらの要素の全てを有している。
  2. Yourpediaを荒らしてブロックされた人々は、「まともな事を主張したのにブロックされた」等と言ってクレームをつけている。
  3. 吉本興業がJ-CASTに抗議 松本人志さんのラジオ発言に関する報道で

外部リンク