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また、OBメンバーの殆どは「振り込め詐欺」や「引ったくり」等の「詐欺師」か「窃盗犯」になっている。
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また、OBメンバーの殆どは「振り込め詐欺」や「引ったくり」等の「詐欺師」か「窃盗犯」になっている。<br>
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クラブや路上等での薬物売買や、クレジットカード偽造等の犯罪も犯しているが、この様なOBメンバーの殆どは、その収益を暴力団等に吸上げられている為、生活に困窮している。<br>
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大金を手に入れ、芸能人を侍らせている連中は事業で成功した一部の者達のみであり、殆どのメンバーは人生を失敗し、人生の敗北者となっている。
  
 
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2011年12月7日 (水) 05:20時点における版

関東連合
関東連合
関東連合
関東連合

関東連合とは東京都内を中心とした暴走族の連合体

別名「史上最弱の変態オカマ集団」。メンバーのほぼ全員が小中学生時代にイジメられっ子だったという経歴を持つ。
連合入りするまでは、喧嘩の経験が無いメンバーが殆どであり、喧嘩は最弱。(関東連合最強と謳われた小次郎(昭和55年世代)がK-1参戦し、白目を向いて完全失神ノックアウト負けした事も、それを証明している。)
尚、小次郎がK-1で惨敗するまでは「小次郎伝説」なるものが存在したが、いつのまにか消滅している。
また、自分達を強く見せる為には、大法螺・虚飾・粉飾をいとわず、途轍もなく虚栄心の塊の見栄っ張りアホ馬鹿集団である。
殆どのメンバーはステゴロ・タイマン経験皆無の為、喧嘩が弱いどころでは無く、素手の喧嘩をした事が無い。
素手の喧嘩は怖くて出来ないが、先述の通り虚栄心の塊の為、また、他団体からの攻撃に常時怯えている為、そして「武器を使えば喧嘩に勝てる」「武器を持てば相手が怖がる」「タイマンは怖くて出来ない為、袋叩きにする」という最弱雑魚連中特有の発想で、ナイフ・包丁・バット等で常時集団で武装し、喧嘩の際には武器と人数にしか頼れない為、卑怯・卑劣な方法で相手を攻撃する。
関東連合が武器や凶器で集団で攻撃する事自体が「関東連合の弱さ」「関東連合が最弱であるという事」の証明以外の何物でも無いが、頭の悪い無知無能な連中は関東連合を恐れ、現実に「最弱連中」が関東最大のギャング組織となった。


結成されていた暴走族の連合体であるCRS連合東京連合を含めた大連合体の確立を狙い1975年(昭和50年)に結成
結成時の規模は総人数約3,000人、車両台数約1,500台


関東連合メンバーの実態・恥の歴史

・宮園泰人・・・中学時代は柔道少年であり高校デビューである。(ちなみに関東連合構成員の5~6割(半分以上)が高校デビュー。)「トーヨーボウル事件」で傷害致死の前科がある。
喧嘩の強さだけで関東連合一の武闘派組織「用賀喧嘩會」「上町小次郎」、そして「関東連合S55」の総長にのし上った男であり、関東最強(最凶)と呼ばれ、「小次郎伝説」の中心人物であり神格化されていたが、先述の通りK-1に参戦し、白目を向いて完全失神するという大惨敗を露呈し、「小次郎伝説」は消滅した。


・川奈毅・・・相手を後ろからナイフで刺す卑怯・卑劣極まる人物。(関東連合に最も多いタイプ)
複数のクラブや飲食店を経営・共同経営しており、関東連合関係者随一の資産を保有している。朝青龍事件当事者。
麻布や六本木でデカイ顔をして調子に乗っていたが、朝青龍に因縁を付けるも逆にシメられ、朝青龍に車に押し込まれ拉致され顔を殴られ「海に沈めてやる」と脅され、震え上がった小心者。
朝青龍から拉致されていた際、信号待ちで停車中、奇跡的に警察官が通りがかり、隙を見てダッシュで逃走し、「助けてくれ!殺される!」と警察官に泣きつき縋り付いた情けない中年不良オッサン。
この一件で朝青龍から示談金数千万円をせしめ、朝青龍を引退に追い込んだ。


・見立真一・・・関東連合史上最弱にして、最も陰湿で卑屈で卑怯・卑劣・悪質極まる人物。
子供の頃(恐らく小中学時代)に凄惨なイジメを受けていた過去があり、現在もその頃の傷跡があるという。
その後、関東連合入りしてからは、立場を利用し、また、凶器や人数で相手をビビらせ、それ以上に酷い犯罪行為を繰り返し犯してきた陰湿で卑屈で卑怯・卑劣・悪質極まる人物。
都内でヤミ金グループを運営しており、財力はそこそこある模様。
関東連合構成員が山口組太田会の組員を刺傷した際、太田会から「惨殺して海に沈める」と脅迫・恫喝に遭い、謝罪・命乞いしながら5000万を支払い手打ちした。


・伊藤リオン・・・海老蔵事件の加害者。泥酔し、つかまり歩きしか出来ぬ状態の海老蔵に一方的に暴行を加え、海老蔵に大怪我を負わせる。「トーヨーボウル事件」で傷害致死の前科がある。
喧嘩が強いと言われるが、「小次郎伝説」といった逸話は無く、見た目・肌の色以外は平凡な存在。
父親が黒人で母親が日本人というハーフ。
伊藤も子供の頃は見立ほどでは無いが「肌の色がうんこ色」とイジメられ、鬱屈した日々を送ってきたという。
ただ、肥満体の体系に似合わずサッカーは上手かったという。サッカー繋がりで関東連合入り。
刺傷事件に絡み山口組太田会の組員にボコられた経験がある。その際に前歯が全て折れた為、現在の前歯は全て差し歯である。


・金村剛弘・・・故人。本名「金剛弘」、在日朝鮮人。
スポーツジム(ゴールドジム)の常連で、ビルドアップされた肉体は関東連合随一であり、太鼓持ちの高岡蒼甫(宮崎あおいの夫)からは「金村君は最強」(ちなみに関東連合は先輩後輩でもタメ口が多い)と持ち上げられていたが、金で雇われた素人4人組にバットで撲殺され死亡。
撲殺される際、金が「ごめんなさい!」と泣きながら命乞いしていた事が、近隣住民の証言により明らかになっている。


また、OBメンバーの殆どは「振り込め詐欺」や「引ったくり」等の「詐欺師」か「窃盗犯」になっている。
クラブや路上等での薬物売買や、クレジットカード偽造等の犯罪も犯しているが、この様なOBメンバーの殆どは、その収益を暴力団等に吸上げられている為、生活に困窮している。
大金を手に入れ、芸能人を侍らせている連中は事業で成功した一部の者達のみであり、殆どのメンバーは人生を失敗し、人生の敗北者となっている。



概略

1975年に東京都内の各地区を代表する有名な不良達の団体で構成された暴走族の連合体を『関東連合
愚連隊と思われがちだが、それとは違い、最初は暴走族関東連合チームのOBが集まり朝青龍暴行事件川奈毅を頭領とし都内を敵対するチーム・暴力団ともめて暴れ回っていた

1980年代の『暴走族・関東連合』と1990年代後半の『暴走族・関東連合』は実質的に別の組織である
1990年代後半の関東連合は暴力団にも似た組織力・統率力・イメージ戦略で都内の未成年不良少年達の頂点に立った
女にモテることは度外視でとにかく 『恐れられる事』『手段を問わず喧嘩に勝つ事』を目指していた
S52年・S53年・S54年・S55年メンバーの極悪・残虐性質は他の暴走族や愚連隊とは比べ物にならない
(少年法改正前だったから殺人でも一年弱で娑婆に出れるので少年ヒットマン大量生産)
合言葉は殺人上等、メッタ刺し(抗争相手死者多数)

関東連合の構成員の多数が住吉会幸平一家山口組山健組に所属しており、雑誌やインターネットで取り上げるような愚連隊ではなく、一部の人間は完全に暴力団の構成員や幹部である
(暴力団との抗争で関東連合内で死人が出てからは仕返しをする為指定暴力団に入った者もいる)

昭和51年生まれの人間が上町小次郎を継承し、杉並・永福町の1978年(昭和53年・見立氏/松嶋氏)世代の人間が22代目ブラックエンペラーを復活させる以前までは、暴走族の喧嘩スタイルは、素手の喧嘩(スデゴロ)にこだわったり、凶器と言っても木刀・角材までだったのが、上記の「代替わり」を契機に、金属バット・包丁・ナイフ・日本刀・拳銃といった暴力団顔負けのスタイルに変更

抗争・喧嘩に際し、集団暴走中にチーム同士の抗争から、敵対・対立するグループに所属する者を狙う時は生活環境(実家・恋人・知人まで手にかける)・行動パターン等を用意周到に徹底的に調べ上げ、一人または少人数で居るところを奇襲をかけ拉致をし、暴力(半殺しにした後)と玩具(男同士でシックスナインフェラチオオナニーホモSEX飲尿食糞等をさせて写真撮影や動画撮影をする)と金品強奪にして悲惨な目に会わせるといった相手に恐怖感(負けを認めても反抗的だと腕を再起不能になるくらいに金属バットでグシャグシャに叩いて潰す)と羞恥心(傷口に汚物を塗り込まれたり、素っ裸にして山まで連れて行きガードレールに縛り付ける)を植えつけさせて二度と逆らえない程痛めつけるゲリラ戦の様相を呈するものへと変化した

関東の裏社会を牛耳るマフィア的存在
愚連隊の時の個々のネットワークを介して各界の有名人や大手企業等は関東連合と深く関わりがある有名人や企業が多数存在する

主要チーム

  • 昭和51年生まれ世代の『上町小次郎』
  • 昭和53年生まれ世代の『永福町ブラックエンペラー』・『新宿メドゥーサ』
  • 昭和52年世代はチーマーがメインだったが昭和53年世代は残虐王子で有名な見立真一が復活させた『永福町ブラックエンペラー』が徹底的に仕切っていた

主な活動目的は、 従来の暴走族のように集会・集団暴走ではなく、威嚇行為・喧嘩・抗争・拉致監禁・脅迫

関東連合OBインタビュー抜粋

縦社会が嫌だという奴が出て、パンチパーマや特攻服が嫌だという奴が現れ、アメカジスタイルでチーマーと名乗る“横の繋がりで生きる”愚連隊となった
下の世代はヤクザとは言わないけど、ヤクザみたいなことをしていた集団と考えていい、喧嘩もするし、商売もする
誰かが統率していたわけじゃなく好き勝手。俺らの時みたく、組織としてまとまっていたわけじゃない
聞けば今は、ヤクザの幹部、芸能プロダクション経営者、芸能人、総会屋、AVプロダクション、クラブのオーナー、会社の役員、大手代理店の社員もいるという
今は単なる先輩後輩のネットワークであり、ヤクザのように事務所を構えている「組織」ではない
「それらの人脈を使い、様々なビジネスをして、業界を牛耳るまでになっている奴もいる。どの世代の奴も『元関東連合』というプライドを持っていて、何かあればすぐにひと肌脱ぐ“真面目さ”を持ってるのが強みだよね」

推移と動向

道路交通法の改正に伴い、暴走族にとって以前のような大規模な集団暴走行為は難しい状況になった
こういった背景のもと、1989年(平成元年)以降は構成員の人数が激減した
一方でこういった状況は暴走族の抗争の形態を一変させた
一般の人がイメージするいわゆる暴走行為のみをする集団だったが転機は1990年代
関東連合を構成していた暴走族が廃れ自然と弱体化

この時代の関東連合の正式メンバーは総勢で数十数人程度だった
傘下の末端の人間(準構成員)も含めると100人~200人にも上り(警視庁発表)暴力一本だけのスタイルだけではなく、高校生達に並ばせて巨人戦のチケットを買占めさせて売りさばいたり、イベント・クラブのパーティー等して金銭的にも潤っており、商売にも長けている愚連隊であった
今では関東連合出身で六本木ヒルズ住人も多数いる

S50・・・岡沢(新宿ジャックス)、金村(新宿ジャックス)、山崎(新宿ジャックス)、保科(新宿ジャックス)、シン(ボムズ)、広瀬(MAD)、豊田(永福町黒帝会)、吉沢(狂乱恋命)、竹林(杉並)、山田(宮前愚連隊)、宮崎(宮前愚連隊)、岩崎(宮前愚連隊)

S51・・・大原(変態倶楽部)、こうせい(変態倶楽部)、谷山(杉並) 佐野(千歳台黒帝会)、加藤(小次郎)、天野(PBB)、落合(宇田川警備隊)

S52・・・矢尻(KGB)、中村(怒羅権)、伊藤(山谷)、園田(志四)、ノブオ(井荻)、安清(宮前)、清水(用賀)、井上(TOP-J)、田丸(TOP-J)、木川田(TOP-J)、鈴木(新宿愚連隊)、高谷(KGB)

S53・・・小松(足立)、次郎(怒羅権)、青木(上野)、邑井(メデューサ)、見立(永福町黒帝会)、古味(三茶愚連隊)、西川(用賀喧嘩會)、えいご(宇田川警備隊)

S54・・・柴田(宮前愚連隊)、大嶽(宮前愚連隊)、瓜田(新宿)、重人(華魂)、セイジ(山谷)、篠崎(最古利伊達)、バギー(荒川愚連隊)、西山(鬼面党)、甲斐(怒羅権) 、木村泰一(木村一派)、武田(木村一派)

S55・・・西(神龍)、藤岡(怒羅権)、馬場(怒羅権)、中鉢(上野)、佐野(品川)渋谷(板橋)、平山(変態倶楽部)、木村(新宿ジャックス)、宮園(小次郎)、吉村(用賀喧嘩會)、ジョー(宇田川警備隊) 、金子(華魂)

S56・・・有信(本木)、デケン(神龍)、銀次(怒羅権)、岡崎(墨田)、本山(山谷)、川嶋(山谷)、近藤(宇田川警備隊)、野間(宮前愚連隊) 、石本(千歳台黒帝会)、栗田(練馬警備隊)

S57・・・宇田川(流れ星)、勝坊(荒武者)、大原(怒羅権)、ブラックス(山谷) 佐野(夜櫻)、五十嵐(怒羅権)、マサムネ(志四)、野村(最古利伊達)、トーマス(練馬愚連隊)、矢板(オーガ)、木藤(千歳台黒帝会)、百井(杉並)

S58・・・リオン(宮前愚連隊) 、ランホー(怒羅権)

抗争

1997年7月7日 五反田・暴走族100人乱闘事件

品川区西五反田の路上で暴走族荏原零神(50台)が永福町ブラックエンペラー宮前愚連隊(7台)に襲われ、約100人の乱闘となった。 この乱闘で、荏原零神のメンバーの少年(18歳)が腰を刺され死亡、他2名も重軽傷を負った。 この抗争の原因は、縄張りをめぐる落書きによるもので以前からいざこざがあったという。 グループの少年達は店のシャッターなどにスプレーでグループ名を落書きしていたが、自分達の縄張り内で相手の落書きを見つけると上から×印を書き、対立を深めていた。 両グループの少年達は凶器準備集合罪などで逮捕されている。

2000年 練馬悪霊vs千歳台黒帝会と用賀喧嘩會の抗争

練馬がかなりの回数襲撃して、世田谷のファミレスで用賀喧嘩會のOB達が刺されまくって 一人が一生ベッドの上状態になったから報復で刺殺。 殺された話題が全面に出て練馬サイドの話があまり目立たず関東連合サイドの話が多いけど、練馬の連日行われた襲撃で 関東連もかなり危なかった。 当時夜中に世田谷、杉並には練馬の連中が殺気だって関東連合狩りしてた。 エンペラーの四人で悪霊のガキを拉致って包丁でめった刺しして刺殺。 杉並の公衆トイレに瀕死の重傷で捨てられてたのもニュースになった 当時新聞に乗るくらいでかい事件 最終的に関東連合や怒羅権も巻き込んで拉致ったり拉致られたり刺したり刺されたり。

2001/7/14(土)正午入場-18:00開始~15(日)場所:一松海水浴場(千葉県長生村) 確かアストリックスも来てたかな? この時が俺が知ってる中で関東連合の喧嘩で一番凄かった 警察も救急車も遅れてきたので長時間ボコってた 関東連合はオーガナイザーと仲良くて呼ばれたみたいなんだが、オ-ガが村の許可とって全面的に協力して貰ったのに、 茂原のヤクザが準備中の開催前に現地に来てショバ代払えって言って(後で判明)きて断ったら地元のガキ達を使って嫌がらせしてきたのね 午前3時半頃からバットやパター持った少年達数十人が回ってて、 「何だこいつらはと思ってたんだけど」 その後悲鳴が聞こえてきて客が走って来たのね 見たら用賀喧嘩會の奴が血まみれで肩がだらーんと外れてんのに闘ってんのよ そっからゴチャマンで少年達はボッコボコ リーダー格の小錦級のデブはバット奪われてケツバット何回もされて、十回くらい海の中に落とされてた 有名な人に 「てめーのバットだろ!いてーか!」 と言われながらフルスイングされてて、折れた後沖に投げてた オ-ガも止めに来たが、こんなんでいきなり殴られたら熱くなんだろ邪魔すんなって小突かれてた 関東連合は2,3人最初の不意打ちで怪我したが、ガキどもは全員頭から流血してべったり砂が付いてた その後に漫画に出てきそうな長身のヤクザが来てどっから来たのって聞いて、関東連合だてめーって林君が名乗ってた そのヤクザは一人で輪の中に入って行って、一番やられた用賀喧嘩會の奴に肩組んでなだめてて、関東連合はみんな殺気だって囲んでるのにある意味勇気あるやくざだなと思った

S53デニーズ事件
S54全狂連抗争
S56東京連合抗争

構成団体

 友好団体

■関東連合系
関東連合最高顧問・川奈毅(稲・一ノ瀬系)スーフリ等にイベント強制、トラブルのケツは工藤明生
関東連合・用喧の吉村(住・堺組)エイベックスの息の掛かったクラブ等で有名DJの専任権を握る
関東連合・宮前の柴田(弘・吉田総業系)現場でリオン等、宮前愚連隊の後輩をセキュリティで雇用

■怒羅権系
三日怒羅権・中村創(山・良知系)渋谷ATOMのオーナーでクラブ調の選曲はエイベックス中心

■歌舞伎町系
歌舞伎町五人衆最大領袖・工藤明生(山・健國系)闇金の帝王、イベサー巨大合同イベント最高顧問
五人衆華僑/関東連合/蛇頭/五菱会系闇金幹部と猛者揃い。立花胡桃を女帝にした莫大な資金力の軍団
関東連合、怒羅権が支配するイベサー等、全国47都道府県を網羅した巨大イベントの創設者が黒幕の工藤明生
山口組、警察警友会、政財界、法曹界へ散財する男。1976年生の工藤明生
東京の闇金融・AV業界・風俗・出会い系・海外マネロンを牛耳る男
戦後最高クラスのフィクサー成就も十分可能なレベルの器量の持ち主
明治大学次席卒業後、電通入社。同期の悪名高き故・前田健治警視総監の次男と二人三脚
多くの部下の一人、キング戸田雅樹に付けた顧問弁護士は平沢勝栄氏の盟友、白川勝彦氏
橋本内閣の閣僚・自治大臣、警察庁国家公安委員長等歴任者の大物。税理士も元国税局長
小沢一郎然り、工藤明生然り。捜査の手が自分の所まで及ぶ寸前で国家機関に権力を行使
子供のお遊びの愚連隊は顎で使われ経済的企業舎弟が暗礁。怪物としか言いようが無い

関東連合が関与を噂される事件史

1997関東連合抗争殺人事件
1998関東連合芦花公園ホモ狩り殺人事件(実行犯江戸川の怒羅権の構成員)
「芦花公園」で男性同性愛者が、ふとももをナイフで刺され殺害された殺人事件は犯人が逮捕され一応の解決を見たが、強盗殺人より罪状の軽い暴走族同士の抗争における「人違い殺人」として処理。 1998年4月26日午前1時35分頃、同性愛者の発展場(ハッテン公園)として知られている世田谷区粕谷の都立芦花公園内公衆トイレにて、山梨県韮崎市内の食品製造販売業手伝い伊藤人支さん(40)が暴走族風の集団に刃物で左大腿部を刺され、病院に運ばれたが、まもなく出血多量で死亡した。 成城署によると、この男性はその日知り合ったばかりの会社員の男性(38)と話をしていたところ、数台のバイクで乗り付けたグループに襲われたという。男性らは二人で公園内の公衆トイレに逃げ込み、内側から鍵をかけて潜んでいたが、集団は金属バットなどでドアを叩き壊そうと外側から襲撃。しばらくしてバイクが去った音がしたので外へ出てみたところ、待ち伏せしていた男性に刺されたという。もう一人の男性も重傷を負ったが「襲われた理由がわからない」と話している。 1998関東連合杉並公園暴行事件→幹部12名逮捕
警視庁少年二課と荻窪、杉並署は31日までに、対立する暴走族や一般人への死傷事件を起こしている暴走族「関東連合」の幹部ら十二人を傷害や暴行容疑で逮捕した。同グループは抗争相手を拉致(らち)して全裸写真を撮影、「写真をばらまかれたくなければ金を出せ」と恐喝する手口で勢力を拡大していた。 幹部が五十万円から百万円を持ち歩き、箱根で芸者遊びをするなど資金の潤沢さが指摘されており、 警視庁は組織の全容解明を進めるとともに、幹部らの一斉摘発に踏み切ることで、同グループの壊滅を目指す。 東京都杉並区や世田谷区を拠点とする「関東連合」は数グループからなり、構成員は約百二十人。逮捕されたのは、「用賀喧嘩会」会長の高校三年生(十九)や「宮前愚連隊」リーダーの杉並区の高校一年生(十八)ら。 調べでは、グループは二月八日夜、七十万円の資金カンパを拒否した十九歳の少年ら三人を杉並区内の公園に呼び出して暴行、最高全治二ヶ月のけがを負わせた疑い。三人はそれまでに数十万円を恐喝されていた。 1998関東連合巨人戦前売買占事件
東京ドームのプロ野球巨人戦の前売り券発売時に、整理券を入手するために高校生ら数百人を動員させていたことが分かっており、警視庁で捜査している 1998三田佳子息子(高橋祐也)覚せい剤取締法違反逮捕事件①
2000東洋ボール殺人事件(使用車所持者:高橋祐也)→関東連合幹部大量逮捕で壊滅状態

2000年5月13日午前1時頃、大田区池上のボウリング場「トーヨーボール」の駐車場において

暴走族(関東連合)14人(16歳~26歳)は、対立する全狂連暴走族と間違えて寿司屋見習いの 少年(18)を金属バットで殴り、車で連れ去り拉致した。数時間後、少年は病院の前に置き去られたが まもなく脳挫傷で死亡した。 また現場に居た会社員(18)にも重傷を負わせた。 全狂連が一般人まで人数を多数集めていた模様で全狂連の参加メンバーと言われている 2000三田佳子息子(高橋祐也)覚せい剤取締法違反逮捕事件②
2000世田谷一家殺害事件(三軒茶屋愚連隊との噂)
2001いしだ壱成麻薬事件(取引ヵ所:西麻布ミューズ(経営者:瀬川重雄))
2003PRIDE森下社長変死事件
2003スーパーフリー事件(実行リーダー:和田真一郎)
2003赤坂プチエンジェル事件(実行リーダー:吉里弘太郎)
2004オレオレ詐欺、関東連合OB逮捕者(逮捕:藤岡「怒羅権S55」・西「神龍S55」)
2005レコード大賞審査委員長変死事件
2006ライブドア野口英昭刺殺事件
2006山口組秋良連合会一蓮会武田修刺傷事件(実行犯:千歳台黒帝会S57木藤幸一郎)
2006長良プロダクション不法侵入事件(実行犯:上山伸治)
2007三田佳子息子(高橋祐也)覚せい剤取締法違反逮捕事件③
2007痴漢冤罪詐欺
2008新宿集団暴行金剛弘殺人事件(金剛弘は関東連合S50、武田修刺傷が原因)
2008飯島愛死亡事件
2009PRIDE百瀬変死事件
2009酒井法子らりP事件(酒井の身元引受人:建築会社社長富永保雄)
2009押尾学事件
2010朝青龍暴行事件(暴行を受けた被害者:川奈毅)
2010森祐喜コンビニ事件
2010海老蔵事件(海老蔵に暴行されたと主張する人物:千歳台黒帝会S56総長石本太一)

仕事

暴力団の幹部
暴力団の構成員
芸能プロダクション経営者
芸能人・モデル
格闘家
総会屋
AVプロダクション
クラブのオーナー
飲食店オーナー
キャバクラ・風俗店オーナー
IT企業社長
弁護士
大手企業会社の役員
大手代理店の社員

漫画(関東連合がモデル)

-闇金ウシジマくん

-TWO突風!

-サムライソルジャー

-GOLD

関東連合出身有名人&関係者

瀬川重雄:「a-life」/「瀬川GROUP」オーナー。歌舞伎町火災ビル等/歓楽街の闇社会の黒幕
上山信二:元総会屋「論壇」指定暴力団住吉会 西麻布「エーライフ」・六本木「フェリア」出資者
工藤明生:歌舞伎町五人衆最大領袖、イベント企画の神と金融の帝王・プラチナム経営者・スーフリのケツモチ
※(鉄砲玉:池田容之(横浜電動のこぎりバラバラ殺人事件)
矢野高宏:歌舞伎町五人衆トップ 華僑、腹心:藤本勝也(弁護士・怒羅権)
張  貴也:歌舞伎町五人衆№3 蛇頭・在京幹部No.3
前原完治:歌舞伎町五人衆№4 関東連合S50・tenderloin藤井フミヤのセキュリティ
笠井祐介:歌舞伎町五人衆№5 元五菱会闇金グループ・カジック・YM所属
※(歌舞伎町五人衆だけで総資産数千億)
平原宏一:アーティストハウスホールディングス代表取締役・中村創のバック
伊藤博重:バルビゾン関連会社GKインベスティゲーション(探偵・警備)CEO・鶴見死天王所属
伊藤健志:バルビソン常務取締役「全日本レーシング連盟鶴見死天王」リーダー 09逮捕 懲役2年


  • 宇梶剛士:(俳優・ブラックエンペラー7代目総長)

  • 金崎浩之:(弁護士・ブラックエンペラーの幹部)'(出典:ヤンキー弁護士になる)

用賀喧嘩會創設者

  • 川奈毅:(「小次郎/関東連合S46」OB・石井館長ボディーガード・AVプロダクション社長・西麻布「エーライフ」・六本木「フェリア」支配人・朝青龍暴行事件(hitomiの元彼氏・希良梨元彼氏)
凶悪・狂暴でヤクザを刺したり、後輩達に指示をしヤクザを袋叩きにしたり、統率力と頭の良さ、顔の広さ、人望、知名度は抜群
金持ちで愛車リムジン。父親は財務省のキャリア
「代打教師秋葉真剣です」出演→関東連小次郎→十代で松葉会→三軒茶屋愚連隊創立者

他人のカードで詐欺未遂容疑
不正に入手した他人のクレジットカード情報を使い、ネット上で商品を購入しようとしたとして中国残留孤児2世・3世を中心とするグループ「怒羅権」のリーダーの男が警視庁に逮捕された。
詐欺未遂の疑いで逮捕されたのは、埼玉県に住む飲食店従業員で東京・池袋を拠点とする「王子怒羅権」の総長、雷金山容疑者(37)で今年2月、インターネットの通信販売サイトで、他人のクレジットカード情報を使ってゲーム機2台、3万8880円相当を騙し取ろうとした疑いが持たれています。
今年5月、中国人グループが他人のクレジットカード番号を使って商品を購入したとして摘発されていますが、雷容疑者はグループのリーダーとみられ、不正に入手したクレジットカード番号を渡していたとみられています。
取り調べに対し雷容疑者は「まったく身に覚えがない」と容疑を否認しています。
警視庁によると怒羅権は中国残留孤児の2世や3世が中心のマフィア組織で、都内に7グループ、300人程のメンバーがいるとみられています。

上の写真の右側2人宮崎あおいと旦那の高岡蒼甫。下の写真は、左から沖嶋、清永、金村剛弘=金剛弘、高岡蒼甫

東京都新宿区西新宿の路上で16日未明、男性が複数の男に襲われ、意識不明の重体になった 殺人未遂事件で、男性が21日朝、脳挫傷で死亡した。男性は渋谷区本町の会社員、金剛弘さん(32)で、 警視庁捜査1課は金さんと男らの関係やトラブルについて調べている。 調べでは、金さんは16日午前4時15分頃、目出し帽をかぶるなどした複数の男に襲われた。 近所の人の話によると、金さんは「ごめんなさい」と泣きながら懇願したが、男たちは 「殺せ、殺せ」という叫び声を上げながら集団で殴りつけていたという。

関東連合・用賀喧嘩會田丸大が太田会と揉める
関東連合・千歳台黒帝会木藤幸一郎が繁華街で暴れて太田会系の野村の先輩・武田修を刺す
大田会・野村激怒
関東連合・ケツ持ちの金村と川奈が逃げ伊藤リオンやられる
関東連合・見立真一氏がケツを拭く形になる
関東連合解散
金村剛弘(かねむらたかひろ)こと=金 剛弘は、1975年12月20日生まれ、西新宿出身。岡沢高宏らとチーム・新宿ジャックス結成。その後、暴走族・狂乱恋命に所属し、関東連合の面倒見となる。2008年3月16日未明、複数の男に襲われ、意識不明の重体となり21日死去。
金は呼び出され、鉄パイプとバットとスタンガン、催涙スプレーで暴行された。原因は元々金がモデルの卵を数人でレイプし、事務所の社長が憤慨して地回りに依頼。請け負った地回りの若頭が人を集めまし6人が集まった。うち1名が運転手役になり、日時が決まって頭からお金を半分前払いしてもらった所で、集まったうちの1人が金に昔女をレイプされた挙げ句、川に裸で泳がされた事があると言い出した。リーダー役は死な無い程度に痛めつけろと言って去った。リーダーがいなくなってから少し雰囲気が変わり、殺しの相談になってしまった為、2人は実行犯から外れ4人が現場で殺害を実行した。

付き合っている女性アイドルタレント(21)に交際を申し込んだ相手から金を脅し取ろうとしたとして、警視庁玉川署は10日までに、恐喝未遂の疑いで、レコード会社「BGMファンハウス」の契約社員保科爵介容疑者(27)=東京都渋谷区本町5-42-11=ら3人を逮捕した。
調べでは、3人は5日、東京都世田谷区内のファミリーレストランに、保科容疑者が交際しているアイドルのヘアメイク担当の男性(33)を呼び出し
「おれの女に手を出しただろう。どう落とし前をつけてくれるんだ」
などと脅迫。7日に渋谷区内の喫茶店で、500万円を脅し取ろうとした疑い。
保科容疑者は昨年8月から契約社員となり、CD発売業務のアシスタントをしていたという。

  • 加藤伸雄:(小次郎/関東連合S51」OBジージーティーホールディングス「虎の穴」・「Tパワーズ」経営者)
90年代渋谷練馬板橋品川大田を圧巻

渋谷を中心に活動していた、チーマーと呼ばれていた少年の集まりであるTOP-Jのリーダー。
その後関東連合下北沢総本部26代目ブラックエンぺラー総長

TOP-J副代表がメンズエッグ(大洋図書)のインタビュー記事の中で『うちらのトップは、井上というんだけれど、もうメチャクチャな人間ですよ。最後はチャイニーズ関係にまで手を出したりして。今は小室哲哉の所属会社の社長で頑張ってるみたいですけどね』と彼について言及している。



持ち物・青竜刀


五反田抗争で狂走連盟側一名をめった刺しにして刺殺。襲撃と徹底したヤキとキチガイ度No1で超有名
頭も切れて、警戒心が非常に強く仲間にすら住所を教えない徹底ぶり
小中高生イジメ、親父狩り、後輩イジメ、女へのDV、動物虐待、敵対する族、チーマー、愚連隊、何でも楽しそうに虐待して遊んでたな
ナイフめった刺し、金属バットフルスイング、ヤキの名目の人体実験、鼓膜破り、耳削ぎ、エアガン、画ビョウ、釘
拷問のスペシャリストで残虐王子の由来

松嶋氏インタビュー抜粋

フォーマットとして、ちゃんと憧れを持ったのは「ビーバップ・ハイスクール」じゃないかな
それが、小学校4年生の時。
「高校与太郎行進曲」って映画で柴田と西を見て絶対こうなろうって決めたね。
小6で金髪だったし、学校に原チャリで登校してたから。実際小学校の時が一番悪かったと思うよ。
中学生になると確信的になると思うんだよね。
感情で人を殴るとかって言うよりも、何か狙いがあるみたいになるでしょ。
それが小学校だとムカついたら殴ったり、本当に感情のままに生きるって感じじゃない。
学校の窓ガラスを割ってみたいな事?全然ないよ、学校では一人でいた。
嫌われていたとかじゃなくて、自分以外のヤツが
凄くレベルが低く感じて小4から同級生にタメ口を聞かせないで、敬語でしゃべらせてた。
それは別にそいつらをいじめてた訳じゃなくて、本質的にムシズが走ってた。
なんで俺がこんな奴らと、仲良しこよしでいなきゃならないんだと。
だから中学校入学した時も同級生を全く軽蔑してた。
だから、非行に走った事っていうのは、俺は一度もないのね。
周りに対する軽蔑感しかなかった。
2つ3つ年上の先輩としか居なかった。誰だってそうだと思うんだけど、バカとは一緒に居たくないじゃん。
自分にとって刺激があったり勉強になる人と居たいでしょ。
そこで俺は先輩たちに負けたくないと思ってた。
先輩が髪を染めたら俺も染めたいし、原チャリに乗っていたら俺も乗りたいと思ってやっていた
「生意気だ」とか言われた事もあったけど、そこは不良的な返し方だったかな。
言いがかりをつけられて殴られても、納得いかないから殴り返したり。
そんなの周りから見られて、不良と思われてたのかもしれない。
けど俺としては、憧れの先輩に追いつきたいと思ってやっていただけなんだよね。
基本的には、ただ目立ちたかっただけで・・・。
ありえないボンタン履いて、凄い髪型してバイクに乗って登校する。
しかも俺の時代なんてチーマー全盛期で、そんな奴なんて居なかった。
それって凄く目立つでしょ。
悪ふざけだったんだよね。
それが過ぎるっていうのが俺は男で一番カッコイイと思ってる。
その「悪ふざけが過ぎる」って言うのが、世間的にはツッパるって事だったんだろうね。
俺は東京都杉並区に住んでいて周りにはいわゆるツッパリってのは居なかったんだけど
少し田舎のほうに行くと本質的なツッパリが存在していた。
そいつらが、中学校3年間を卒業する少し前かな。
なんか変な不良が居るって噂を聞きつけて俺を探しに来た。
喧嘩にはならなかったんだよね、俺の考え方が突飛すぎて。そいつらと話してみたら
「こんな考え方をするヤツが居るんだ、もしかしたら自分よりも凄い事をするかも」
と初めて同級生に共感できたんだよ。
それまで、どこか孤独だったんだよ。
同級生を蔑んでいたし。友達って言える友達も居ない。
要は価値観を分かり合えるヤツが居なかったんだよ。
そいつらが「俺たち卒業したらエンペラーやるんだ」って言ってたから
面白そうじゃんて暴走族を始めただけなんだよね。
厳しかったよ。硬派なところだったから。
ブラックエンペラーって俺らの上は5つ上になるのね。
それが最後でもう無くなったって言われてたの。
だから復活させるときって、本当に厳しかったもん。
先輩に挨拶するのはもちろん、俺らがやってた時って平成5年ぐらいなのになんか言われたら返事は「押忍」だよ。
でも、そういう環境って俺は凄く好きで
「エンペラーに入るためにはニグロパンチでなければならない」
とかも、何それ?て思いながらも結成時の5人全員パンチにしたよ。
他にも決まりがあって、どれもきついんだけど理に適ってるんだよね。
たとえば「高校に行ってはいけない」。
考えてみれば当たり前なんだよね。
喧嘩の真最中で殴りこみかけなきゃいけないって時に
「明日中間試験なんだよね」って言われても暴走族として成立しないよね。
関東連合をやるんだったら、生活のウェイトを全部そこに持っていかなければならないのは当然。
高校行ってて暴走族やってる奴なんてその程度のヤツだった。
それと一緒の理由で「彼女を作ってはいけない」。
ビジュアルもどこまで怖いと思われるかなわけで
そこを「カッコいいと思われたい・モテたい」に変わってくるとダメになるでしょ。
だから在籍してた3年間は一切女と交際とかしてないしね。
メチャクチャ焼きいれられるもん。
関東連合がなんで恐れられるのかって言うと、そこなんだよ。規律の徹底。
永福町22代目ブラックエンペラーOBである松嶋クロスが、雑誌マッドマックスなどに、敵対組織の人間にシックスナインオナニーを強要した際に撮影した写真を載せている

童顔な顔とは裏腹にそのイカレた行動に爆弾と呼ばれた
実質S53関東連合No.2
中学時代、傷害で教護院に入るも施設内でもイカレっぷりを発揮
関東連合がよく行っていたクラブでは常に見立真一氏と並んで先頭に立って大暴れを繰り返す
どんなに大人数にボコられても、即効で仕返しに行く根性物
腕っ節もかなりのもので、当時頭の見立氏より上とされていた
凶暴度・気合度は当時の関東連No1
警視庁捜査3課は13日までに、ひったくりをして怪我をさせたとして強盗致傷の疑いで
横浜市旭区市沢町、店員邑井祐介容疑者(31)を逮捕した
捜査3課によると、250ccスクーターでひったくりを繰り返し、昨年7月以降、都内で約50件
計約350万円相当の金品を盗んだとみて裏付けを進めている。
逮捕容疑は2月5日夜、渋谷区の路上で女性会社員(25)から現金約1万6000円入りの
財布などが入ったバッグをひったくり、転倒させて約1カ月の重傷を負わせた疑い
捜査3課は邑井容疑者が盗んだとみられる商品券を偽名で売却したとして詐欺容疑で
アルバイトの稲沢 晋(すすむ)容疑者(30)を逮捕。盗品の処分役とみて調べている

合成麻薬MDMA使用後に知人女性が死亡した元俳優の押尾学被告(31)による保護責任者遺棄致死事件で、押尾被告にMDMAを譲渡したとして、麻薬取締法違反罪に問われた友人のネット販売業、泉田勇介被告(31)の判決公判が12日、東京地裁で開かれた。
田村政喜裁判官は泉田被告に懲役1年(求刑懲役1年6月)の実刑を言い渡した。
初公判で検察側は、泉田被告から譲渡されたMDMAを、押尾被告が飲食店従業員、田中香織さん=当時(30)=と一緒に飲み、その後、田中さんが死亡したと指摘。
また、押尾被告から田中さんへのMDMA譲渡をほのめかすメールについて、警察への言い訳の方法を押尾被告から相談されたとする泉田被告の供述調書を明らかにした。
押尾被告は保護責任者遺棄致死罪や田中さんへの薬物譲渡を否認する方針だが、泉田被告は被告人質問で「ありのまま話し、罪を償ってほしい」などと述べている。
起訴状によると、泉田被告は昨年7月31日、東京・六本木ヒルズのマンションでMDMA約10錠を押尾被告に譲渡したとされる。
押尾被告は同年8月2日、同じマンションで一緒にMDMAを飲んだ田中さんの容体が急変したのに、適切な救命措置を執らず死亡させたなどとして起訴された。




  • 柴田大輔 :(宮前愚連隊/関東連合S54」OB・芸能プロダクション社長クリエイジェントグループ及びロータスグループ経営者(SHIHO元彼氏))
宮前愚連隊参照※
板橋区、練馬区、品川区、大田区下町相手に抗争で勝利し数々の暴走族を潰してきた男

  • 古山義邦:(「宮前愚連隊/関東連合S54」OB 海老蔵事件バルビゾン11Fマーカス店長 闇女衒 元ジェフ市原ユース)
宮前愚連隊参照※
押尾学事件・朝青龍暴行事件・酒井法子事件・市川海老蔵事件に登場する古山とは何者なのか?
本名は古山義邦といい警視庁が調べても住所すらろくに分からない男である
西麻布周辺の元学生サークルの女の子の証言によれば
「企業に就職したいならオレに言って」
「芸能人になりたいならオレに言って」
などと言い、田舎娘に希望を持たせ、グッドウィル折口氏などに紹介し、折口氏からは生活の補助を、女の子からは友人の紹介してもらう確約

宮前愚連隊参照※


タイマン世田谷最強
宮園氏インタビュー抜粋
柔道が嫌になって辞めたばかりの当時は、そういう(アウトロー)世界をまったく知らなかったんです。
色々な知人の家を転々として、渋谷という街に行き着いた。
チーマーが本当に流行っていて、渋谷で友達といたときに変なやつにからまれたんですよ。
むかついたから、ぶっとばした。
そしたら、追加で5人来たんで返り討ちにしてやってぶっとばしたんです。
そしたら更に追加で10人ぐらい来て話しあっていたら、集会があった日だったようで
100人ぐらいセンター街走って迫ってきて、さらわれたんですよ。
それで6時間か7時間ぐらいボッコボコにされた。
その後、自分が弱っている状況でタイマン張れって言われて、わけわかんないですよね(涙)
すでに鼻とか折れていたんですけど、タイマン張れっていわれた相手を速攻でぶっとばしたら・・・またやられて
ボロボロになりましたね。
そしたら、後日、その渋谷に集まっていた100人前後の集団が「関東連合」の集会だったと分かって
ある人を通じて●●くんに呼れたんです。
チーマーとか、よく理解していなかったし、意味がわかんない状況だったけど、自分の腕っ節を評価してくれて
●●くんから直々に「ウチ用賀喧嘩會に入れ」って言われて・・・。入ったんですよ。
でも、そのときに100人ぐらいにぐらいにボコボコにぶっとばされてんじゃないですか。それが凄く悔しかった。
だから、「入るのはいいけど(100人に)仕返ししてもいいか?」って話をしたんですよ。●●くんとかにも話した。
「やってもいい」って言われたんで用賀喧嘩會でやりたい放題、仕返ししました。
確かに、16歳ぐらいのときは無知すぎて、びびるとかなかったんですよ。
目つきも違ったし。怖いもんなかったですね。
だから、その頃「ドラゴン」で重人くんとかが、喧嘩強えとか言われてたけど、
自分からすれば「知らねーよ」って感じだったんで。
ぶっ殺すリストみたいなの手帳に作っていたんですよ。
有名人の名前を聞くたびに正の字を書いて回数をメモとってましたからね。
K-1参戦当初にこんなこともありましたよ。K-1関係者スタッフに用賀出身のYっていう人間が運転手で働いていたんですよ。
そしたらK-1第1発目で代々木体育館でやった時に、試合の前日の計量前に、
「おう宮園、挨拶ねえじゃねかよ」って言ってきたんですよ。
自分はK-1選手としているのに、なんだこいつは、と思って
「何でお前に敬語使わないといけねぇんだよ!何で挨拶すんだよ!(怒)」
ってなっちゃったんですよ。
そしたら魔裟斗や他選手に「ええっ?」って顔されて。これも昔の関係からのモメごとですよ。
それからK-1試合当日になって、試合が終わった会場裏で30人ぐらいに囲まれて、用賀の絡みの人間がみんなキレていて、
「お前なんだよ!その態度」とか言ってきたんですよ。筋違いなことをしたのはYのほうだったから、
これまでの経緯を説明した。
自分が用賀喧嘩會辞める時ケジメとって、頭カチ割られてヤキ入れられてるんですよ。
自分がヤキ入れられたのに、未だに先輩面されたら誰だって腹立たしいですよね。
最終的には、そのとき囲んできた30人も納得してくれた。
「そうだなぁ」って。
だから、そのとき話を聞いてくれた人たちとは今でも仲良く付き合ってる。

孫を装い電話をかけ弁護士に成り済まして現金600万円をだまし取ったとして、群馬県警捜査2課などは26日、詐欺の疑いで東京都江東区塩浜、会社役員藤岡剛容疑者(29)=詐欺罪で起訴=ら5人を再逮捕した。
同課によると、藤岡容疑者は「まったく知らない」と容疑を否認しているという。
同課は、被害は昨年5月から9月にかけ、8都県で約20件、約6500万円に上る可能性があるとみている。

詐欺グループを襲撃、乗っ取り、振り込め詐欺繰り返す。
別の詐欺グループを乗っ取って振り込め詐欺を続けたとして、警視庁は、グループの首謀者で東京都葛飾区西亀有2丁目無職西佑介容疑者(25)を詐欺の疑いで逮捕した。と2日発表した。
西容疑者は容疑を否認している。捜査2課の調べでは、西容疑者は昨年4月中旬、新宿区西新宿にある別の振り込め詐欺グループのアジトを仲間数人で襲撃、売上金約700万円をはじめ、名簿やだましの手口などを記した「詐欺マニュアル」、携帯電話などを奪い取った。



東洋ボール殺人事件

練馬連合との抗争の立役者

宮前愚連隊参照※
東洋ボール殺人事件
並外れた腕力で世田谷杉並の敵対暴走族相手に数えきれない程の後遺障害を残した男
柴田大輔と知り合い、宮前愚連隊に入り有名になる
並外れた腕力と殴り方が半端じゃなく、グラップラー刃牙の花山薫みたいな殴り方で相手をワンパンで沈める
半殺しにしたり、凶器も使い、狙った獲物は後ろからでも襲い、刃物で後ろからめった刺しにする
多数の窃盗事件で懸賞金がかけられた

歌舞伎俳優の市川海老蔵さん(33)が東京都港区の飲食店で殴られ、重傷を負った事件で、警視庁捜査1課は10日夜、 傷害容疑で逮捕状が出ていた住所・職業不詳の伊藤リオン容疑者(26)を逮捕した。伊藤容疑者は「殴ってしまったのは 間違いない」と容疑を認めている。 逮捕容疑は11月25日未明、港区西麻布のビル内で海老蔵さんの頭部や顔面を多数回、殴ったり蹴ったりして顔の骨を 折るなどの重症を負わせたとしている。 捜査1課によると、伊藤容疑者は同日午後8時ごろ、関係者を通じて警視庁に連絡。捜査員が都内で伊藤容疑者に 接触し、警視庁本部に任意同行を求め、逮捕したという。


NHKプロデューサーの父と女優の母の次男として1979年に産まれる。 幼少時代は、仕事に忙しい両親に代わり、同居していた祖父母や家政婦の手により育てられる。 育児に構ってあげられない両親の、お金に物を言わせる過保護な養育方針がのちに明らかになる。 「次男の小遣いは月50万円」、そのお金で覚醒剤を購入していたと報道。 また東洋ボール事件では、犯人の暴走族が犯行時に使用した犯行車両が三田佳子名義のもので、高橋祐也が犯人に貸したものだったことが発覚 続けざまに、高橋が自宅の地下室で「覚せい剤パーティー」を行なっていたことが発覚し、2000年10月25日、再び覚せい剤取締法違反で、友人の17~20歳の男3人、女1人と一緒に逮捕される。 三田邸の地下室では芸能人も招いての薬物乱交パーティーが開かれていたことも発覚。 今は2010年2月2日、26歳の一般女性と結婚。3,4年前に知り合い、昨秋から交際を始め入籍。高橋の両親からの庇護の下、2人はすでに新しい生活を送っている。その後、9月30日に、第一子となる男児が誕生。

関東連合外部リンク

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